また、1995年にAA1NYの免許をアメリカの FCC から取得しています。また、VK5APKの免許をオーストラリアの SMA から取得していました。
アメリカの免許は、テクニシャンからエクストラ
まで3種類あり、全て日本国内で受験する事が出来ます。(受験手数料は必要ですが、免許手数料は無料、有効期限10年、
更新可)
オーストラリアの免許は日本の免許があれば
相互運用協定により、申請だけで免許されます。(免許の有効期限1年、条件により更新可)
なお、VE 岡山 TeamでFCCの試験を行っています。
(問題はARRLのWebに有ります。)
受験をご希望の方、お手伝い頂ける方は
までお知らせ下さい。
岡山以外では、
札幌
仙台
東京
名古屋
等で試験が行なわれています。
1. インフォメーション
最終更新日2008年5月1日